「オフィスカジュアル、足元だけが決まらない。」
ジャケットはOK。
パンツもきれいめ。
でも足元はどうでしょうか?
・オフィスカジュアルに合わせる靴がわからない。
・スニーカーだと少しラフすぎる。
・革靴だと堅苦しくてカジュアル感がない。
・仕事場でカジュアルダウンしてもきちんとした印象は残したい。
・仕事帰りや休日にもそのまま履きたい。
そんな悩みを持つ大人のために生まれたのが、
three generatinos 2410 ビジネスレザースニーカー
■three generationsが提案する新しいビジネススタイル。
革靴の持つ上品さと、スニーカーの快適さを融合した
ビジネスレザースニーカー。
無駄を削ぎ落としたスマートなシルエットは、
スーツスタイルからオフィスカジュアルまで自然に馴染みます。
エレガントでスマートなスタイルは足元から、大人の余裕を演出する一足です。
■ オフィスカジュアルから週末まで、足元をスマートに演出します。
イタリア紳士靴のエレガントさを意識したスマートなフォルム。
ノーズ(靴の先端)は少し長めのスマートなシルエット。履くとトゥ(先)が少し上がり、エレガントで美しいフォルムが仕上がります。
天然皮革の素材感を大切にしたデザイン。
アッパーのスマートな顔と手縫いのステッチや天然皮革の素材感がカジュアルな雰囲気をプラスし、ドレスすぎないバランスの良さも選ばれる理由。
また、 three generationsの象徴でもあるサイドと踵部分にみられる革の巻き上げソール。
厳選された工場で、忠実に靴作りをしている靴職人が、ひとつひとつ丁寧に手縫いで仕上げています。
■ 2410-252モデルの特徴
・three generations人気モデル0410のペダリングタイプ。
爪先からの縦ラインが際立つデザインが、よりスマートに見えるアッパーモデル。
柔らかく足当たりの良いソフトシュリンクレザーを採用。
一般的なビジネスシューズに見られる硬さや窮屈感を抑え、足を優しく包み込むようなフィット感を実現しました。
天然皮革ならではの豊かな表情と質感を持ちながら、履き始めから快適な履き心地を楽しめるのも特徴です。
さらに履き込むほどに足の形に馴染み、自分だけの一足へと育っていきます。
■ ワイズ(足幅サイズ)が3Eサイズ。
従来モデルは2Eサイズでしたが、こちらのモデルは3Eサイズに。
ベロ部分が広がらず綺麗なシルエットで履いていただけます。
サイズ感では、足幅や甲の高さを気にしてワンサイズ上を選んでいた方は、普段通りのサイズ選びでOKです。
3Eだからゆったりすぎるということはなく、足幅や甲周りのサイズは靴紐で調整できるので、従来モデルと同じサイズ選びで大丈夫です。
[ 商品名 ] three generations 2410-241
[ カラー ] navy,white
[ 素材 ] アッパー:牛革/インソール:豚革/ライニング:豚革/ソール:ゴム
[ 生産国 ] china
[ サイズ選びについて ]
スタッフS(足長27.5cm、足囲27.0cm、甲囲25.0cm、普段27.0〜27.5cm)
「EURO43(26.5-27.0cm)がジャストサイズです。EURO44(27.0-27.5cm)だと余裕がありました。比較的トゥが細長いデザインなので、つま先の方まで足が入りEURO43(26.5-27.0cm)が合いました。」
■ ご挨拶
野口彦株式会社の取締役社長の野口貴弘です。
弊社は1939年に製甲業を始め、靴製造、靴卸売業、輸入、企画業、
そして小売業と80年に渡り日本人の足元を輝かす創造集団として皆様に最良な靴を提供しております。
我々は、貿易、ファッションの仕事に携わる中で、世界各国を飛び回りグローバルな事業を展開しています。
そして、皆様の足元のお洒落に関して満足して頂きたいと日々努力しています。
”他にない良い革靴とはどんなものか”
ということを考え、
”世界中の良い工場で生産し、 世界中の良い革靴を皆様に届けること”
こそが、 我々が常日頃から心がけ、実践していることです。
常に、
”皆様の足元を輝かせ、皆様の歩む人生の良きパートナー”
として、皆様に、
”末永く愛され続ける革靴”を提供していけるよう、
社員一同、一生懸命努力していきます。
宜しくお願いいたします。
[ 注意事項 ]
・環境によって商品画像のお色に実際の商品と違いがある場合もございます。
また、革は天然素材ですので色ムラ、シワの度合いや表情は1足ずつ異なります。
ご心配な方はお気軽にお問い合わせください。
・04シリーズの特徴である革ソールの巻上げ部分も天然皮革を使用しております。
状態については
参考画像(⇒clickで表示)をご確認ください。